BODY DAMPER
ボディダンパー

同じクルマなのに
乗り心地がちがう!
その秘密はコックス
ボディダンパー®
ボディダンパーの原理
クルマは、大きな箱のようなモノだから、道路の状況やドライバーの運転技術によって、どうしても不要な揺れやねじれが発生してしまうもの。それらを減らすのがボディダンパーの役割です。
クルマのクラスがワンランク上がったように、乗り心地や安定性が向上し、ドライバーは疲れにくく運転が楽に、同乗者は車酔いしにくくなる。さらに車内の静粛性も向上するため、乗員全員の車での移動を、ストレスの無い快適なものにしてくれます。

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クルマのどこについているの?
ボディダンパーを取り付けるのは、クルマの前後2か所。車種ごとに専用の設計やセッティングが施されている為、取りつける車種それぞれの、「操縦安定性」や「乗り心地の向上」、「車両の上質感の向上」という3つの効果を発揮しやすく、バランスが取りやすい位置に装着します。そうすることで、ボディダンパーの効果を最大限に引き出すことができるのです。
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オーディオの音も変わる?!
ボディダンパーには、車体の余計な振動を吸収する効果があるので、走行中の路面状況などから発生する不快な振動を軽減。それにより路面からのノイズも低減されるので車内も静か。カーオーディオの性能を低下させる余分な振動も吸収されるため、音質の向上を感じることもできるでしょう。
外の音が気にならなくなった!

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どの席でも感じられる快適な乗り心地!?
ボディダンパーを装着することで、走行中の揺れを素早く抑えてくれるので、運転時のハンドル操作が安定します。その結果、どの席に乗っていてもアタマやカラダの不快な揺すられが減り、乗員みんなの快適なドライブを実現。長時間運転の疲労や乗り物酔いの低減にも、しっかりと効果を発揮します。
車酔いをしにくくなった!!

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交差点でも感じるハンドリング!?
ボディダンパーはボディが変形するような、激しい動きによって発生する反発力も吸収してくれる頼もしい存在。例えばカーブが連続するような山道などでも、繰り返す揺れや振動を吸収し、ハンドル操作への影響を軽減。その効果は、交差点を曲がる際の安定感でも明確に体感する事ができるほど、ドライバーの思い通りに車が動いてくれるため、ストレスフリーなドライブを実現し、運転することをさらに楽しくしてくれるアイテムです。
走行中の揺れが減った!

実績をかさねて20年以上
トヨタ・レクサス車の標準装備に選ばれた快適性
000年後半、ヤマハ発動機によって開発されたヤマハパフォーマンスダンパーとトヨタ・レクサス車の関係は2001年に発売した限定車クラウンアスリートVXの専用装備として搭載されたことでスタート。
2004年にはカローラの最上級グレードに、2011年にはレクサスCT200hにも標準装備されるほど、その品質と効果は信頼性の高いものとなってきています。
DTECは、そんなパフォーマンスダンパーを様々な車種に装着できるようにする為に、ヤマハ発動機と協力して開発。乗り心地を向上させるカスタムパーツ「コックスボディダンパー® Setting by DTEC」としてラインナップしています。
コックス ボディダンパー® Setting by DTEC はトヨタモビリティ神奈川の系列店でのみ取り扱っております。
また トヨタモビリティ神奈川の全ての取扱店舗でご購入と装着ができます。 詳しくはスタッフまでお問い合わせください。
「COX BODYDAMPER/コックス ボディダンパー」はコックス株式会社の登録商標です。
「PERFORMANCE DAMPER/パフォーマンスダンパー」はヤマハ発動機㈱の登録商標です。
